遺伝子診断は、究極の未病対策です!

遺伝子研究の進歩により“この遺伝子が変異を起こすとこんながんになりやすい”ということがわかってきました。
しかし、遺伝子検査でリスクが判明しても、対処の方法がわからなければ、不安が大きくなるだけです。
食生活などの生活習慣の改善、ストレス緩和、免疫力の向上によって病気になるリスクは大きく軽減されます。
K-101クリニックでは、遺伝子検査の結果から判明したリスクを軽減する対策も具体的にお伝えします。

遺伝検査FAQ

身内ががんと診断された!私は大丈夫? Q:遺伝子検査で健康寿命が延びる?

遺伝子検査は、 「病気を探す」のではなく、「生来持っている体質を理解」できる点に特徴があります。乱れがちな日常生活でも、自分にあった注意すべきポイントがわかれば、健康的な生活習慣へと変えることができます。当クリニックの遺伝子検査では、健康でありつづけるための指標をプライベート・アドバイスします。


遺伝子検査でわかること

体に負担のかかる検査は困る Q:「検査って疲れる」体への負担や検査時間はどのくらい?

遺伝子検査は、「検査前の食事制限」や造影剤を飲むなどの事前準備は必要ありません。唾液、または血液を採取するだけです。
レントゲンのように放射線による被ばくや強力な磁気の影響も心配なく、体への負担が軽く、検査時間も短いのが特長です。


他の検査との違い

人間ドックだけでは見つからない病気が見つかる Q:なぜ人間ドックだけでは見つからない病巣がわかるの?

人間ドックでは、造影によって目に見える大きさになった病巣でないと診断できませんが、遺伝子検査では、目には見えない遺伝子レベルでの量的変化を検査し、がんの発生や病気のリスクを情報としてキャッチして診断することが可能です。


遺伝子でなぜ病気の情報がわかるの?

遺伝子検査してみたけど結果の診かたがわからない! Q:遺伝子検査してみたけれど…結果の診かたがわからない。

DNA検査は、親から伝わる遺伝情報を調べるもので、一度調べれば一生変わることのない家族性リスクが分かります。RNA検査は、誰でもに起こり得る遺伝子の後天的な変異を調べるもので、現在のがんリスクを知ることができます。いずれも結果を正しく理解することが健康の礎となります。

K-101クリニックの特徴


03-3239-8101

診療日時:月曜日 9:00~12:00
(受付時間 9:00~11:30)

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